昨夕の母上との会話
「そう言えば昨日お前の誕生日だったね」
「ああ」
「いくつになったんだい。60?61?」
(なんで上に間違えるかな)と少しムッとしつつ
「59だよ」
「そうかい。じゃあたしはいくつでお前を産んだんだっけ...
ま、どうでもいいや。さぁ霧島だ、頑張れぇ」