〝真打認定書〟
初めて見たのは、今から14年前の
志らく師の真打披露パーティでだった。
前座でパーティのお手伝いをしていた俺には、
壇上で師匠から志らく師に手渡されたそれが、
本当にキラキラ輝いて見えた。
もの凄く、羨ましかった。
「俺もいつかは師匠から
貰える日が来るのだろうか…」
そんな事を考えた。
とても無理なようにも思えた。
そして今日…。
書いて頂いたそれが手元にある。
これ眺めながら、
一升五合呑めるな。
2009年5月6日水曜日
2009年5月4日月曜日
ボクのGWはこんな感じ
昨日から続いた、超重要書類の作成が終わり、
夕方、5/22のパーティでお披露目する
真打認定書の額を買いに外出。
「師匠が書いてくれるだけで十分に価値があるンだから、
額なんて、なんでもいいじゃねえか」という思いと
「でも、一生に一度のものだし、妥協したくない」
という思いがぶつかり、
気がつけば、北千住を皮切りに、上野、日本橋と移動し、
銀座にてようやく手頃なの見つける。
確実に一万歩以上歩いたな。
でも、いろいろ学べて面白かったよ〜ん。
夕方、5/22のパーティでお披露目する
真打認定書の額を買いに外出。
「師匠が書いてくれるだけで十分に価値があるンだから、
額なんて、なんでもいいじゃねえか」という思いと
「でも、一生に一度のものだし、妥協したくない」
という思いがぶつかり、
気がつけば、北千住を皮切りに、上野、日本橋と移動し、
銀座にてようやく手頃なの見つける。
確実に一万歩以上歩いたな。
でも、いろいろ学べて面白かったよ〜ん。
2009年5月3日日曜日
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