もうこうなったら、
カラオケルームで盛り上がった時みたいに、
「延長」、「延長」、更に「延長」で、
ず〜っといけばいいんじゃないですか。
付き合いますよ。
その代わり、
オリンピック直前になって、
「もうお会計して」ってのはナシですよ。
もうこうなったら、
カラオケルームで盛り上がった時みたいに、
「延長」、「延長」、更に「延長」で、
ず〜っといけばいいんじゃないですか。
付き合いますよ。
その代わり、
オリンピック直前になって、
「もうお会計して」ってのはナシですよ。
オリオールズの左腕、ジョン・ミーンズが、
何と、菊池雄星先発のマリナーズ相手に、
ノーヒット・ノーラン達成のニュース!
しかも、許した走者は振り逃げで出した一人のみ!
ミーンズは、
ドラフト11巡目、全体331位で指名され、
マイナーリーグで4年間実績を積み、
一昨年25歳でメジャーデビューした努力型。
以来、低迷し続けているチームの中で、
安定した成績を残せる、数少ない左腕投手。
このチームを応援してて、
7年前の地区優勝以来の喜ばしい出来事ですわ。
とはいえ、現状チームは15勝16敗で地区最下位...。
でもまぁ、これで3年は優勝しなくてもいいか。
でもまぁ、別に優勝してくれてもいいぞ。
『フランケンシュタイン対地底怪獣バラゴン
(1966年東宝)』をhuluにて鑑賞。
約50年ぶりくらいの再見なので、
ほとんど初見のように見れた。
流石に、昔、子供の時にテレビで見て、
受けたような衝撃を感じる事はなかったが、
以下、印象に残ったところ。
フランケンシュタインが、バラゴンとの格闘で、
背中(バック・マウント)からパンチを浴びせ、
最後にチョークスリーパーで仕留めたのは、
まさに今の総合格闘技の先駆けのような戦法。
敵役のバラゴンがかわいい。
目がクリッとして、耳が大きく、手足が短くて、
動きがユーモラス。
柴犬くらいの大きさだったら、
動物系ユーチューブとして動画をあげれば、
チャンネル登録者数10万越え間違いなし。
巨大化し、脅威となったフランケンシュタインを
殺傷処分すべし、という世間の声に対し、
主役の一人、研究者役の高島忠夫は反対するのだが、
その理由は、人道的見地ではなく、
あくまでも研究材料として。
「(生け捕りにするために)目潰しを使いましょう。
メ◯ラにしてしまえば、後はどうにでもなります」
サラリと今なら大問題の鬼畜発言。
そして特筆すべきは、
警戒警報が出ているにも関わらず、
ロッジで若者たちが大勢で、酒を飲んだり、
踊ったりして、ワーワー騒いでる事。
今と全く変わらない。
読めない...。
NHK事件記者note
何も悪いことはしていない。
人生において、
ほんの少しつまづき、
ほんの少し不器用だっただけ。
誰にも頼らずに、
誰にも迷惑をかけずに生きようとした人が、
何故この様な最期を迎えねばならないのか。
これのどこが美しい国なのか。