2021年6月19日土曜日

今更ですが

インターネットが凄いのは、

町内のバス停の発着時間から、

海の向こうの大リーグの一球一打席まで

等しく、瞬時に、情報を得られるところ。


その代わり、 

海外の日本人スポーツ選手の活躍が、

国内のマスコミが騒ぐほど、

現地じゃ、全然話題になってない、

なんて事も分かるようになってしまった。


その意味で、

大谷翔平は、マジデヤバイ(ギャル風に読んでね)。

メジャーの公式HP見ると、

ほぼ毎日、大谷の動向が注目されている。


所属球団のエンジェルスは、

殿堂入り確実の名選手プホールズを

今期のシーズンが開始して程なく、

成績不振を理由に、あっさりクビにした事で、

あまりに薄情という批判を浴びたが、

大谷の活躍が、それを埋もれさせてしまった。


二刀流って、

やっぱりアメリカ人にもアンビリーバボーで、

エキサイティングなのね。


翔平よ、

もう一刀、

RAKUGOにチャレンジしてみるつもりはないか?

いつでもNIPPORI SUNNY HALLで待ってるぞ。